はじめまして。
ココ未来キャンパス代表の及川と申します。

このサイトはこれからフリーランスでお仕事をしていきたい、
独立・起業を目指したい人と共に活動していくための実践コミュニティになります。

ココ未来キャンパスの名前の由来は

“個々(個人)”の力で“未来”を手に入れるための
“キャンパス(大学)”というのをつなげたものです。

略称は『ココキャン』という、
これも何かのアニメでありそうな…
ある意味、言いやすい名前になりました。

個人の持っている強みを生かし、
その情報を発信することで、
やりたいことを実現できる、
そんな未来が描ける学び場(キャンパス)を作る。

これがココ未来キャンパスのコンセプトです。

ココ未来キャンパスが提案する新しい生き方

今の時代は昔と違い、
様々な仕事形態をとることができるようになりました。

それこそ、

「固定概念にとらわれない新しい生き方」

ができるようになってきたのです。

いままでの定説であった

「いい大学へ行き、いい会社に就職して終身雇用、定年退職後に年金生活」

という日本独特の制度が崩壊を迎え、
大企業ですら、終身雇用制度を維持することは難しく、
リストラによって正社員を減らし、
派遣雇用者を増やすようになってまいりました。

資本主義社会を生きる私たちにとって
どうしても無視できないのはお金の問題です。

お金のことを考えると
このままでは危機的状況となります。

その理由として、今の日本は少子高齢化が進み、
経済成長率が下がってきているのが現状です。

これは高齢化が進んでいけば
どの国でも訪れる現象ではありますが、
今の日本はすでに高度成長期を過ぎており、
従来のままでは通用しない、
新しい生き方を見つけないと難しい時代となっているのです。

中間層がいなくなり、富裕層・貧困層の二極化が訪れます。

収入格差が激しく、格差社会が現実のものとなります。

そのため、会社に頼りっきりではなく、
自分自身で生き抜くための術を身につけておき、
収入の柱をひとつでも多く持っておくことが大事です。

そこから、今後の人生の設計図を描きながら進めていければ
よりよい人生を謳歌できるようになります。

個人で発信する情報が大きな影響力を持つ時代

今は“個”の時代です。

個人で発信できる情報が非常に大きな力を持つようになりました。

そのため、使い方によっては
自分自身に悪影響を及ぼす可能性も十分にありえます。

逆に言えば、個人個人が正しい知識やスキルを身につけ発信していけば、
他の誰でもない、自分にしか成し得ない人生を自分で築き上げていく。

そんな生活スタイルも実現可能となってきます。

インターネットが普及したことにより、
新しい仕事の仕方、ビジネスの取り組み方も
多岐にわたるようになってきました。

私自身もインターネットと出会い、
ビジネスの仕組みを構築したことにより、
自分にしかできない新しい生き方を
見つけることができるようになりました。

本来なら出会うことのない人とお会いできるようになったり、
新しい人脈やビジネスの最新情報、お金の知識、
または趣味の友達との出会いがあったり、
自分でイベントを立ち上げ、
人を集めることができたりするなど、

「思いついたらやってみる!」

という探求心によって
新しい発想・企画を考えていくことが大好きになりました。

インターネットを活用することで素晴らしいことが起こる

「ネットとリアルの融合」

という言葉があるように、
パソコン画面、スマホ画面の向こうには
たくさんの人達がいます。

私自身、このインターネットを使って
たくさんの方と繋がってもっともっと楽しいことが
できたらいいなと思っています。

今は自分のやりたい夢に向かって進んでいるところですが、
もちろん、何かをやるにはお金が必要で、
先立つものがないと始めることすらできません。

そのため、将来のことを考えていくなら、
お金のことについて勉強していくことは非常に大事です。

非常に大事なことなのですが、残念なことに今の日本は、
お金の教養について学校では教えてくれないのが現状です。

こういった現状を打破するため、ココ未来キャンパスでは

「就職することが全てではなく、自分でお仕事をはじめることも可能」

「お金について勉強したい、身につけたい」

「これからの時代を生き抜くための知恵を身につけたい」

といったようなニーズに応えられるようなコミュニティを作ってまいります。

もちろん、ビジネスだけに関わらず、
遊びイベントも入れながら、楽しく進めていける環境構築もしていきます。

コミュニティに入り、共に夢に向かって進んでいける仲間として、
有意義な時間を過ごしていけるよう努力してまいります。

それでは長くなりましたが、
今後とも『ココ未来キャンパス』をどうぞよろしくお願いいたします。